ファシリテーター 一覧

冨川万美(NPO法人ママプラグ理事長)

東日本大震災被災女性支援をきっかけに、旧理事長ロー紀子とともにアクティブ防災を考案。現在発売中の防災関連書籍「被災ママ812人が作った子連れ防災手帖」「子どもを守る防災手帖」「防災ピクニックが子どもを守る」のほか、取り組みやすい防災のPRに従事。2児の母。

イラストレーターとしても活躍中で、その専門性を活かして、アクティブ防災講座では防災マップ講座防災ゲーム等のワークショップなどを展開。日本橋三越の子ども関連イベントで行ったミニ講座から、堺市で開催した100人規模の講座まで、講座の形態や規模に関わらず、参加者の防災スイッチを押すファシリテーションに定評がある。

 

小暮裕美子(NPO法人ママプラグ副理事長)

東日本大震災ではこどもの預け先である保育園とも連絡がなかなかとれず緊急時の連絡体制の重要さを実感。
ママプラグの取り組みに共鳴し、ファシリテーター養成講座の講師を中心に2013年よりママプラグの活動に参加。
一児の母。シングルマザー。
コーチングのコーチや研修講師としても10年以上従事し現在も活動中。
人財育成やコミュニケーション、キャリア形成など『人が自分らしく輝く人生を送るサポート』を得意とし、ママプラグでもファシリテーターの育成や新しい組織作りも担当。

 

宮丸みゆき(NPO法人ママプラグ アクティブ防災®ファシリテーター)

自治会での自治会長および自主防災会会長や、幼稚園でのPTA防災委員長を経て、ママプラグ アクティブ防災®ファシリテーターとしての活動を開始。

メディカルハーブインストラクターとしての活動も行っており、身近な自然の力を活かしたアクティブ防災®を推進中。三児の母。

 

児玉陽子(NPO法人ママプラグ アクティブ防災®ファシリテーター)

一児の母。育児休暇中、なかなか進まない家庭の防災に危機感を覚え、子連れアクティブ防災講座に参加。動機付けを重視した活動に惹かれ、復職とともにファシリテーターとして活動を開始。趣味のエジプト民族舞踊でリフレッシュしつつ、子育て&会社勤めとのイイトコドリを目指し隙間活動中。

 

後藤悦子(NPO法人ママプラグ アクティブ防災®ファシリテーター)

ふと受講したアクティブ防災講座をきっかけに防災に目覚める。以後、日常生活に無理なく取り込める防災はないか、日々アンテナをはっている。 「防災に無関心だった私だからこそ、伝えられる何かがある!」を信念に、活動している。 2児の母。パソコン講師としても活動中。

 

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